teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


ありがとうございます

 投稿者:管理人まあちゃん  投稿日:2019年12月 5日(木)00時26分52秒
返信・引用
  とんがり帽子様
コメントいただき、ありがとうございます。
再刊の際には、若松英輔さんに解説を寄稿していただく方向で準備しております。
若松さんのお力がなければ、今回の再刊は実現しなかったと思っています。
 
 

再刊楽しみにしております

 投稿者:とんがり帽子  投稿日:2019年12月 3日(火)11時46分21秒
返信・引用
  去年、若松英輔さんの講演会で、初めて知りました。『白い木馬』を手にすることは叶わないだろうと半ば諦めかけていたのですが、ふと気づいて、市立図書館の窓口で紙の用紙に記入してリクエストしてみました(パソコンで検索しても、所蔵はない、と表示されていました)。すぐ県立図書館の蔵書を貸し出していただき、毎日大事に少しずつ読んでいます。
久し振りにこちらのページを拝見すると、再刊のお知らせがあり、ペンを執り(?)ました。皆様のご苦労とご尽力に感謝いたします。楽しみに待っています。
 

まゆ様へ

 投稿者:管理人まあちゃん  投稿日:2019年11月23日(土)11時40分51秒
返信・引用
  ありがとうございます。ご期待ください。
詩集のタイトルは、「白い木馬」ではなく、新しいものとする予定です。
 

(無題)

 投稿者:まゆ  投稿日:2019年11月22日(金)23時19分38秒
返信・引用
  ずっと心待ちにしていました。嬉しいお知らせを有り難うございます。
あと少しの間、楽しみに待っています。
 

ブッシュ孝子詩集 3月までの再刊が決定

 投稿者:管理人まあちゃん  投稿日:2019年11月19日(火)21時02分39秒
返信・引用
  管理人よりお知らせします。
ブッシュ孝子の詩集ですが、今年度内、すなわち遅くとも来年の3月までに新泉社様より再刊されることが決定いたしました。
https://www.shinsensha.com/

「白い木馬」に収録の作品はもちろん、未発表の作品もいくつか新たに収録していただけることになりました。
今後の情報は、随時この掲示板でお知らせしてまいりますので、よろしくお願いいたします。
 

Re: ゆりか様

 投稿者:ゆりか  投稿日:2019年 9月23日(月)10時14分42秒
返信・引用
  > No.50[元記事へ]

管理人まあちゃんさんへのお返事です。

ありがとうございます。

実は暗記するほど読み込んでいたのですが、最近なぜか忘れており、
最近、あるニュースを目にした時に「あやまち」を思い出したのです。
そうだった、私この人の詩、なぜだかすごく好きだったんだ…ということも。

許可、ありがとうございます。
どんな記事になったか、後でのぞいてやってみて下さいませ。

再刊、されると良いですね。
皆に読んで欲しいと思う詩集です。






> コメントいただき、ありがとうございます。
> 私は厳密には孝子の相続人ではなく、許諾する立場ではないのですが、ご紹介いただくのは全く支障はないと思います。
> 再刊の計画を立てていますが、引用していただいたことで出版社との関係でも問題になるようなことはないだろうと思っています。
> 孝子の詩に関心を持っていただき、ありがとうございます。

https://blog.goo.ne.jp/inabox/

 

ゆりか様

 投稿者:管理人まあちゃん  投稿日:2019年 9月21日(土)00時09分9秒
返信・引用
  コメントいただき、ありがとうございます。
私は厳密には孝子の相続人ではなく、許諾する立場ではないのですが、ご紹介いただくのは全く支障はないと思います。
再刊の計画を立てていますが、引用していただいたことで出版社との関係でも問題になるようなことはないだろうと思っています。
孝子の詩に関心を持っていただき、ありがとうございます。
 

こんにちは

 投稿者:ゆりか  投稿日:2019年 9月19日(木)22時44分34秒
返信・引用
  18歳の時に古本屋で初めて出会いまして、それから引っ越しの度に何度も持って行きました。30年以上経ちました。
特に「あやまち」という詩はすごい詩だと思います。こんな無関心な生き方をしてきた私でももう一度やり直したくて。
ブログに「好きな詩」として掲載させていただいてもよろしいでしょうか。

https://blog.goo.ne.jp/inabox/

 

(無題)

 投稿者:まゆ  投稿日:2019年 5月 6日(月)12時53分11秒
返信・引用
  私も若松英輔さんの著書で、「暗やみの中で一人枕をぬらす夜は…」と、孝子さんが静かに自分自身に語りかける、題名のないその詩に深く心を揺さぶられました。ぜひ他の作品も読んでみたく問い合わせたところ、すでに絶版とのこと、残念に思っていたところでした。お身内の方が再版のために尽力されていることを知り嬉しく思います。  

(無題)

 投稿者:  投稿日:2019年 4月 5日(金)12時20分45秒
返信・引用
  若松英輔先生の著書にて、ブッシュ孝子さんの作品を知りました。孝子さんの詩を何度も読みかえしていたとき、ふと、こころの中に、これまで慈しむことのできなかった自分の過去に対する「これまでよく頑張ったよね」という慰めの言葉が浮かび、涙がとまらなくなりました。
私はいま20歳ですが、孝子さんが亡くなられた年を思うと、胸が塞がれる思いです。そして、時を経てもみずみずしいままで人の心を暖める孝子さんの作品をとても美しく思います。

そして、ちょうど再販のお知らせを拝見し、とても嬉しく思いました。道のりはご苦労の多いことと思いますが、孝子さんの本を手に取れる日を心より楽しみにしております。
 

ブッシュ孝子詩集 再刊の計画について

 投稿者:管理人まあちゃん  投稿日:2019年 3月16日(土)15時32分18秒
返信・引用
  現在、ブッシュ孝子の詩集を再刊(再出版)する計画を立てています。
いろいろとクリアしなければならない課題も多く、出版社とも協議しておりますが、年内に実現できればと考えております。
決まり次第、この掲示板でもお知らせします。

http://shiroimokuba.izakamakura.com/index.htm

 

サイト移転のお知らせ

 投稿者:管理人まあちゃん  投稿日:2019年 3月16日(土)15時30分3秒
返信・引用 編集済
  このたびYahoo!ジオシティーズのサービスが終了となることから、サイトを移転することになりました。
とりあえず既存コンテンツは下記URLに移してありますので、お知らせします。
なお、独自ドメイン(shiroimokuba.com)もこの機会に解約する予定です。

http://shiroimokuba.izakamakura.com/index.htm

 

私も合唱で

 投稿者:スー  投稿日:2018年 7月12日(木)23時03分25秒
返信・引用
  20年も昔、合唱で白い木馬を歌ったことがあります。

あれから合唱自体しなくなってしまったのですが、やはり100分de名著をみて、急激に歌を思い出しました。
 

再販せつに希望。

 投稿者:あさきゆめみし。  投稿日:2018年 5月24日(木)15時58分27秒
返信・引用
  百分で名著でしりました。  

再販希望します

 投稿者:ak  投稿日:2018年 5月22日(火)13時34分12秒
返信・引用
  はじめまして。

5月21日放送のテレビ番組で、初めて孝子さんと詩について知りました。
そしてここに辿り着きました。

詩集が手に入らない事を残念に思っている人間は、私以外にも沢山いると思います。
 

一人暗闇で

 投稿者:sorahana  投稿日:2018年 5月21日(月)23時16分42秒
返信・引用
  たった今、NHK Eテレの「100分で名著 神谷美恵子 生きがいについて」の番組を見ていて、「一人暗闇で枕をぬらす夜は」の詩に衝撃を受け、ブッシュ孝子さんの名前と28歳で亡くなられた事を知りました。
この番組を通して、孝子さんの名前と詩が、沢山の方に知って頂けたらと思いました。
そして「白い木馬」の再販につながったらこのうえない喜びです。






 

Re: 入手

 投稿者:管理人まあちゃん  投稿日:2018年 1月 3日(水)22時16分53秒
返信・引用
  孝子の詩にご関心を持ってくださいまして、ありがとうございます。
残念ながら、「白い木馬」を市場で入手するのは難しいと思います。
実家にも、残り数冊しかありません。
申し訳ございません。
 

入手

 投稿者:米川耕一  投稿日:2018年 1月 2日(火)15時23分23秒
返信・引用
  Amazonで探しましたが、手に入りませんでした。どちらかで、手に出来るでしょうか?  

ご質問について

 投稿者:管理人まあちゃん  投稿日:2016年11月28日(月)21時31分59秒
返信・引用
  花野ゆうこ様

ご返信が遅くなりまして、大変申し訳ございません。
ご質問について、私の祖母(孝子の母になります)に確認しましたところ
孝子が病床で初めて書いた詩が、詩集の冒頭に載っている「旅立ち」という詩でして、
その中に「白いスワンの木馬に乗って」という一節があります。
そこから取って、「白い木馬」を詩集のタイトルにしようと、孝子本人が孝子の指導教官だった周郷博先生と相談して決めたのだそうです。

さらに、祖母の話によりますと、
孝子は東山魁夷の絵が好きで、持っていた画集に必ず白馬が登場していたことから、
それもタイトルの選定に影響したのではないか、との推測も述べておりました。

なお、詩集にして出版することは、孝子の生前中に決まっていたそうで、
詩集のタイトルは上述のような経緯で本人が決めたそうですが、
孝子が亡くなった時点ではそれぞれの詩にはタイトルがなかったとのことです。
詩のタイトルは、すべて周郷先生が出版に際して付けてくださったのだそうです。

ご参考になりましたでしょうか?
 

タイトル「白い木馬」について

 投稿者:花野ゆうこ  投稿日:2016年11月27日(日)14時14分6秒
返信・引用
  はじめまして、女声合唱を長く歌っておりますゆうこと申します。
18年前に合唱曲を女声合唱で歌ったことがあるのですが、今回再び歌うことになりました。以前は何も知らないまま歌っていたのですが、今回、孝子さんが若くで病気で亡くなられたと知り、詩の内容についても改めて深く考えさせられました。
ところでタイトルの「白い木馬」というのは、どこからつけられたものでしょうか?少し気になりましたので是非お尋ねしたいと思います。よろしくお願いいたします。
 

レンタル掲示板
/3